妊娠の兆候とは
Posted: 3月 25th, 2011 | Author: admin | Filed under: 健康保険・医療保険, 環境問題, 行政 | No Comments »
もしかしたら自分は妊娠したかも、ということは、いくつかの兆候できがつくことができるはずです。では、妊娠の兆候として、どのようなものがあるでしょうか?
例えば、通常来るべきはずの時期に、生理が来なくなるというのは、妊娠をした可能性を疑ってかかってみるべき兆候ということができます。
また妊娠をすると、特に妊娠初期は、つわりといって、嘔吐をするという症状があらわれることがあります。食べ物を見ると気持ち悪くなったりするのであれば、つわりがおきている、イコール妊娠しているかもしれないと思ったほうがいいでしょう。
もし以上のような症状があらわれている場合には、基礎体温をつけてみるといいでしょう。基礎体温計というものが販売されていますから、そちらを使って、日々の体温をチェックすることです。もし妊娠をしていると、生理開始してから2週間は低め、その後の2週間は体温が高めになります。ところが、高温の状態がずっと続き、しかも生理がこないということになれば、妊娠の可能性がいよいよ高まります。しかし体温の高い低いというのは、0.5度程度のところの上下動になっています。顕著に体温の上がり下がりが出るわけではないので、注意してチェックしていきましょう。